
1961年(昭和36年)
- 4月24日 株式会社農林コンサルタント・センター(略称ACC) 創立
- 本社 東京都千代田区神田錦町
- 農林関係のマーケティング・リサーチやコンサルタント、農家向けラジオ番組の制作などを主業務とする
- 本社を東京都中央区茅場町に移転
1964年(昭和39年)
- 本社を東京都新宿区新宿、紀伊国屋ビルに移転
- 大阪事務所開設
1965年(昭和40年)
- 日本マーケティング研究所(JMR)との業務提携始まる
1966年(昭和41年)
- 婦人ヘルパー120名、首都圏で発足
- 神奈川県藤沢市に実験店舗スーパー「フレッシュ」開設
1971年(昭和46年)
1973年(昭和48年)
1977年(昭和52年)
- 消費者の食生活実態調査メニューセンサス(FBI企画、年4回実施)を開始
- 新製品導入時のTV広告適正投下量を決定するAAS理論が認められる
1978年(昭和53年)
- SPの活性化を狙いとしたビデオ・イベントカーを開発、運用開始
1979年(昭和54年)
1980年(昭和55年)
1981年(昭和56年)
1982年(昭和57年)
- 関東農業改良情報協議会(関東六県)を新たに発足させる
1984年(昭和59年)
1986年(昭和61年)
- 日経テレコムと契約、東、名、阪の量販店販売データの入手が可能となり、販促企画がより具体的となる
1988年(昭和63年)
1989年(平成元年)
- 惣菜のパイロットショップ「フライセブン」を三鷹市下連雀にフライスター(株)と共同出資で開店
1992年(平成4年)
- 流通開発・メディア開発・商品開発の各委員会を社内に設置
1993年(平成5年)
1995年(平成7年)
- チルド商品の店頭管理を目的としたストア・ヘルパー制度スタート
1998年(平成10年)
1999年(平成11年)
- 福岡事務所を分社化し、(有)福岡エーシーシーとしてスタート
- インターネットサイト“めん吉王国”を立ちあげる
2000年(平成12年)
- 高齢化社会に対応すべく、シニア・マーケティング(株)を神田に設立
2001年(平成13年)
2004年(平成16年)
2006年(平成18年)